アイテム詳細
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カスタマーレビュー
おすすめ度:
ストレスは歩行速度が遅い事だけ
(2009-01-09)
物語の中盤に歩行速度は改善されます。
幻水ファンなら解る『あれ』や『あの人』のお陰で。
しかし改善後もハッキリ言って歩行速度は速いとは言えません。
これだけが今作の最大の欠点でした。
ストーリーは秀てます。
楽しい。
(2009-01-09)
幻想シリーズは大好きでずっとプレイしています。
最初は少しダルイなぁ・・と感じましたが、
3時間くらいして、だんだん面白くなっていきました。
戦闘終了後の音楽など、シリーズファンには懐かしく感じました。
今回、戦闘ではお金が手に入りません。
交易品が手に入るので、それを元手にお金を稼ぎます。
あとはミッションをクリアしてもお金が貰えます。
あと武器や道具(料理)もある程度、交易を繰り返すことで
増えています。
そのせいか、交易が面倒だと感じる人は、最後の方で少し苦労するかもしれません。
あと、ダンジョンからの脱出する道具や、シリーズでおなじみの鏡は
今回登場しません。
鏡はともかく、ダンジョン脱出の道具はあればいいのになぁと感じました。
セーブ箇所も少なめかな・・・。
携帯機なので、どこでもセーブ出来たらいいなと思いました。
でもストーリーはよく出来ているし、
ところどころ入るアニメも多すぎず、
全体的に丁寧な作りです。
RPGが好きな人にはオススメします。
携帯機の幻想水滸伝
(2009-01-06)
幻想水滸伝シリーズは1からリアルタイムでプレイしてきていますが、今作をプレイしてみての感覚としては、1,2とあとは5作目と似ている感じがします。強大な敵に対抗するために仲間を集める感じが出ていて、携帯機と聞いて想像していたよりもずっと楽しめました。
ポーパス族、フューリーロア等いくつかの種族が登場し、各々の種族から5,6人くらい仲間になるので、幅広いところから仲間を集めている感じがとてもよかった。それにこれまでは正直、動物系のキャラクターなど異種族のキャラクターに魅力を感じないことがあったのですが、今回はそれぞれのキャラが皆個性的に描き分けられていて、とても魅力的でした。また、ストーリーも携帯機にも関わらず出来のいいムービーを有機的に交えて劇的に展開し、携帯機でここまで出来るのかと驚かされました。
ただ、これまでの作品では定番的なものだった釣り、鑑定、料理対決、風呂、探偵、ギャンブル…といったミニゲーム的なものが大幅に削られており、やり込み要素が少なくなっているのが残念です。また、wifiでキャラクターを現実時間で2,3日使えない状態になった挙句何の成果も無いなどということが多々あり、有効に活用されているとは思えません。これならば無い方が良かったとすら思います。
ストーリー、キャラクターには文句が無いので、やり込み要素の点で減点したいと思います。
最高やね
(2009-01-06)
すばらしいー傑作ですね。
まずストーリーとシナリオが秀逸。
次にボリュームが最高。マップが広いけど、スゴロクみたいで移動がノンストレス。
戦闘がラクラク。ストレスゼロ。
映像が綺麗。DSの限界に朝鮮している。しかもアニメーション豊富で楽しい。
ムービーが楽しく、多すぎることもないし、絶妙に入るので飽きない。
あとクエストとかやりこみ度もバツグン。
大体5時間プレイしたあたりから、超楽しくなってきます。
とにかくDSでここまでできるとは驚きました。
DSのRPGでは現時点で最高の作品。
1,2に次ぐ名作
(2009-01-06)
暗雲の時代が続いていた幻想水滸伝シリーズに、やっと光が差し込んだ。
それがプレイ中の感想。1,2以来の感動を与え、夢中にさせる作品です。
もちろん、「6」と銘打っていないだけあって、幻想水滸伝の外伝として作られているのだと思いますが、もう少し1〜5の世界にリンクするものが多ければ、本作として認められても良い内容だったと感じています。
それだけ、幻想水滸伝の本質である「ストーリー」が作りこまれていました。
そしてそのストーリーを損なわないような操作性の良さ、適度のやり込み要素を併せ持っていました。
これはシリーズ一作目のプロデューサーのこだわりを受け継いでいるように感じました。
DSで発売されたことには賛否両論あるようですが、
PS2からの質の低下をみると、ポリゴンもムービーも得意でない今のコナミにはDSくらいのバイト数がちょうど良いのかもしれません。
13年間幻想水滸伝のファンをしていますが、
これは自信を持ってお勧めします。
おすすめ度:
ストレスは歩行速度が遅い事だけ
物語の中盤に歩行速度は改善されます。
幻水ファンなら解る『あれ』や『あの人』のお陰で。
しかし改善後もハッキリ言って歩行速度は速いとは言えません。
これだけが今作の最大の欠点でした。
ストーリーは秀てます。
楽しい。
幻想シリーズは大好きでずっとプレイしています。
最初は少しダルイなぁ・・と感じましたが、
3時間くらいして、だんだん面白くなっていきました。
戦闘終了後の音楽など、シリーズファンには懐かしく感じました。
今回、戦闘ではお金が手に入りません。
交易品が手に入るので、それを元手にお金を稼ぎます。
あとはミッションをクリアしてもお金が貰えます。
あと武器や道具(料理)もある程度、交易を繰り返すことで
増えています。
そのせいか、交易が面倒だと感じる人は、最後の方で少し苦労するかもしれません。
あと、ダンジョンからの脱出する道具や、シリーズでおなじみの鏡は
今回登場しません。
鏡はともかく、ダンジョン脱出の道具はあればいいのになぁと感じました。
セーブ箇所も少なめかな・・・。
携帯機なので、どこでもセーブ出来たらいいなと思いました。
でもストーリーはよく出来ているし、
ところどころ入るアニメも多すぎず、
全体的に丁寧な作りです。
RPGが好きな人にはオススメします。
携帯機の幻想水滸伝
幻想水滸伝シリーズは1からリアルタイムでプレイしてきていますが、今作をプレイしてみての感覚としては、1,2とあとは5作目と似ている感じがします。強大な敵に対抗するために仲間を集める感じが出ていて、携帯機と聞いて想像していたよりもずっと楽しめました。
ポーパス族、フューリーロア等いくつかの種族が登場し、各々の種族から5,6人くらい仲間になるので、幅広いところから仲間を集めている感じがとてもよかった。それにこれまでは正直、動物系のキャラクターなど異種族のキャラクターに魅力を感じないことがあったのですが、今回はそれぞれのキャラが皆個性的に描き分けられていて、とても魅力的でした。また、ストーリーも携帯機にも関わらず出来のいいムービーを有機的に交えて劇的に展開し、携帯機でここまで出来るのかと驚かされました。
ただ、これまでの作品では定番的なものだった釣り、鑑定、料理対決、風呂、探偵、ギャンブル…といったミニゲーム的なものが大幅に削られており、やり込み要素が少なくなっているのが残念です。また、wifiでキャラクターを現実時間で2,3日使えない状態になった挙句何の成果も無いなどということが多々あり、有効に活用されているとは思えません。これならば無い方が良かったとすら思います。
ストーリー、キャラクターには文句が無いので、やり込み要素の点で減点したいと思います。
最高やね
すばらしいー傑作ですね。
まずストーリーとシナリオが秀逸。
次にボリュームが最高。マップが広いけど、スゴロクみたいで移動がノンストレス。
戦闘がラクラク。ストレスゼロ。
映像が綺麗。DSの限界に朝鮮している。しかもアニメーション豊富で楽しい。
ムービーが楽しく、多すぎることもないし、絶妙に入るので飽きない。
あとクエストとかやりこみ度もバツグン。
大体5時間プレイしたあたりから、超楽しくなってきます。
とにかくDSでここまでできるとは驚きました。
DSのRPGでは現時点で最高の作品。
1,2に次ぐ名作
暗雲の時代が続いていた幻想水滸伝シリーズに、やっと光が差し込んだ。
それがプレイ中の感想。1,2以来の感動を与え、夢中にさせる作品です。
もちろん、「6」と銘打っていないだけあって、幻想水滸伝の外伝として作られているのだと思いますが、もう少し1〜5の世界にリンクするものが多ければ、本作として認められても良い内容だったと感じています。
それだけ、幻想水滸伝の本質である「ストーリー」が作りこまれていました。
そしてそのストーリーを損なわないような操作性の良さ、適度のやり込み要素を併せ持っていました。
これはシリーズ一作目のプロデューサーのこだわりを受け継いでいるように感じました。
DSで発売されたことには賛否両論あるようですが、
PS2からの質の低下をみると、ポリゴンもムービーも得意でない今のコナミにはDSくらいのバイト数がちょうど良いのかもしれません。
13年間幻想水滸伝のファンをしていますが、
これは自信を持ってお勧めします。
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